媚薬にハマった淫乱女のSMプレイ体験談/小説/話

媚薬にハマった淫乱女のSMプレイ体験談/小説/話



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前に付き合っていた彼女と、媚薬を使ったセックスにどっぷりハマってました。
その彼女は27歳のバツイチでした。
出会い系で知り合ったのですが、付き合いだして3年経って、セックスが少しマンネリになってました。

ひょんな事からネットで媚薬を見つけて、試してみるかな・・・なんて悪魔の囁き。
男女兼用の媚薬で、飲むドリンクタイプと、お互いの局部に塗るタイプを試した。
心臓の鼓動が速くなり、足先や手の指がジンジンして来て・・・チンポの先も疼きだす。
躰は少し怠い感じ・・・。

ふと彼女を見るといつもの数倍も可愛くきれいに見える・・・。

(なんで?)

なぜか、やり飽きた彼女が愛おしくなり、キスをするとビクッ!と反応する彼女。
舌先を彼女の下に絡ませると彼女はしがみ付いてきて、いやらしく腰をうねらせる・・・。
明らかにいつもとは違う・・・。
キスをしながら乳首を摘むと「ヒ〜っ!」と悲鳴にも似た喘ぎ声でビクビク痙攣する。

(スゴいよ・・・)

乳首触られただけでクリトリスに響いてイキそうな感じ・・・。
面白くなって両方の乳首を摘みあげると悲鳴、乳首を摘み揺さぶると悲鳴。
見ると自分で腰を振りだした彼女。
腰のリズムに合わせて乳首を摘むと次第に腰の動きが速くなり・・・。

「あ、あ、あ、あ、あ・・・イク、イク、イク、イク・・イク、イク、・・・イックウ・・・!」

(え?自分で腰振ってそれだけでイク?)

もうどこ触ってもビクンビクン痙攣。
まるでオモチャ、名付けて『イクイク人形』。
乳首で弄んで何回イッたかな?

(こりゃオマンコ触ったらどうなるんだろう?)

マジそう思いました・・・。

その時、自分のチンポが立っていない事に気付きました。
チンポの先はたまらないくらい疼いているのに・・・なんで?
少しダルそうな彼女の髪の毛を掴み、無理やりフェラさせてみると・・・。

(すげえ、めちゃくちゃ気持ちいぃ・・・!)

彼女の頭を掴み、口マンコの奥まで押し込んでゆっくりと出し入れする・・・。
少し立ってきた・・・。
喉の奥まで突っ込み、無茶苦茶に出し入れする・・・。
彼女の口から涎が糸を引いて垂れている・・・。

「ほら・・・もっとしゃぶれよ!美味いだろ俺のチンポ・・・。オマンコにハメて欲しけりゃチンポを起たせろよ・・・」

基本Sの俺。
頭がぶっ飛んで、いつもの何倍もS気が強くなっている。
チンポをしゃぶる彼女の乳首を強く摘むと「ひいっ!」と叫び、ビクビクビクッと痙攣する。

(気持ちいいのか?こんなに強くしても感じるのかよ?)

俺のチンポを咥えたまま夢中で首を振る彼女。

「そのまま腰振ってみな!」

S気分をそのまま開放すると、あ〜ら不思議、チンポがギンギンに硬くなってきた。
俺の腰にしがみ付き、喉の奥まで咥えたチンポでヨダレを口から垂らしながら腰をリズミカルに振り出すと、くぐもった声で叫ぶ・・・。

「ハ、ア、ヒ・・・ヒ・・・く・・・くゥ・・・クッ、ク、ッッッ・・・ヒグゥ・・・!」

ギュ〜っとしがみ付き、チンポを付け根まで咥え込むと全身でイキながら、ガクン!ガクン!と痙攣する。

(スゴいな・・・。乳首だけでこんなになるなら、チンポハメたらどうなるかな・・・)

そう考えながら、次の命令を実行した。

「立ちマンズリして見せな!」

枕元には大きな鏡。

「お前にはお似合いだろ?自分で見ながら立ちオナニーしろよ!」

少しよろけながらベッドから離れる彼女。
左手の指で乳首を弄りながら、右手はベチョベチョになったオマンコに・・・。

「ヒアッ・・・アンッ・・・ア〜ッ!」

二本の指がヌルンっと簡単に入っていった。
始めこそおずおずと動いていた右手が次第に速くなっていく・・・。
グチャッ!グチャッ!と卑猥な音を立てる彼女のオマンコ・・・。

「ア、ア、ア、ア、ア・・・イイッ・・・」

俺は彼女を見ながらチンポをしごく・・・。

「ほらぁ、しっかり腰振れよ。もっと激しくオマンコ擦り上げな!チンポ縮むぞ!」

グチャッ!グチャッ!という音が速くなり、グチャグチャグチャグチャ・・・。
見ると彼女の腰も音に合わせて揺れている・・・。

「いいぞぉ・・・もっと速く!もっとオマンコ擦れ!もっと喘げ!」

「ア、ア、ア、ア、ア、ア・・・イキそう・・・」

狂ったように右手を動かし、ビクビク痙攣する腰の動きと合わない彼女。

「す、すごいですゥ・・・頭が、オマンコが気持ち良すぎて馬鹿になりそう・・・。いひぃっ!!き、きもちいいイイイイイイイ!ヒ〜っ!あ、イク、イクッ!いくいくいくいくいくいくいくいぐいぐいぐいぐいぐいううううううううううぅ・・・!」

(すげえ!ずっとイッてる!しかも「く」が「ぐ」になってるし・・・)

天にも昇る快感なんでしょうか・・・。
爪先立ってイキ続ける彼女。
しかも薄目で鏡の中の自分を見てる・・・。

「あっ、またっ・・・すごいよぉ・・・イッちゃぅぅ・・・。いぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐううううううううう・・・」

連続して潮吹きながら立ちオナニーでイキまくる彼女。

「もっとチンポしごいてっ・・・ビンビンにチンポ勃起させてくらさいぃ・・・。Kのオマンコグチャグチャに擦ってぇ・・・チンポぉ・・・チンポで擦ってぇ・・・ン。あ、あ、あ、あ、あ、あぁぁぁぁぁぁぁ・・・いぐう!オマンコいぐぅ・・・!」

(ヤバくない?狂ったかな?)

俺は彼女に立ちマンズリを止めさせた。

「少し休めよ・・・」と俺。

「お水下さい・・・」と囁くような声でねだる彼女。

上半身を起こしてペットボトルを渡すと、半分ほども一気飲みする彼女。
後で分かったけど、媚薬セックスするとやたら喉が渇く・・・。
まあ俺の場合はともかく、潮を吹きまくる彼女が喉が渇くのは当然かも。

まだ始めて30分も経っていないはず。
Kは何回イッたかな・・・。

「オチンポしゃぶらせて下さい」

私の股の間に跪き、夢中でしゃぶるK・・・。
いつもなら命令しないと喉の奥までは飲み込まないのに・・・。
Sの俺に調教されたKはM。
ぶっ飛んだ頭は被虐的煽情で満タンらしい。
チンポをしゃぶりながら四つん這いになるとオマンコを弄りオナニーを始める。

「ふん・・・あ、・・・ああああん・・・」

Kのオマンコからグチャグチャと卑猥な音が聞こえる。
チンポをしゃぶりながらオマンコに指を突っ込んでオナニーしてる・・・。

「今度は俺がイカせてやるよ!」

Kの口からチンポ抜くとベッドに寝かせ、足を大きくM型に開かせる。
ベッド脇のローションを掌に取り、パイパンに剃りあげたKの恥丘に触れる。
左手でKの乳首を摘み右手で恥丘をリズミカルに叩くようになぞる・・・。

「あっあっあっあっ・・・」

私の指がピンピンにとがったクリトリスに当たるようにKの腰が蠢く・・・。

「アッ、もうイキそうですぅ・・・。・・・クリを・・・クリトリスを苛めて下さいぃ・・・」

「クリトリスなんか触らなくてもイクだろ?ほら!ほら!ほらあ!」

乳首を強く摘み上げ、Kの恥丘を激しく擦ると・・・。

「あ、あああああああああああ・・・イク、イクイクっ!Kのオマンコイッちゃうぅ・・・!」

(こりゃいいや!ほんとイクイク人形だ!)

そのまま恥丘をバイブレーションすると際限なくイキ続けるK。

「イクイクイクイクイクイクイクイクイクイクいくいういういいぐぐぐぐう・・・!」

ローションとKの漏らした潮で右手はヌルヌルのベチャベチャ。
少し可哀想になって指を下に滑らせてやる・・・。
そこにはピンピンに尖り切ったクリトリスが・・・。

「いやぁあああああああああああああ・・・!!!」

ほんのちょっとだけクリトリスに軽く触れる程度に指先を当てただけで連続絶叫アクメ!
しかもオマンコからはビュッ!ビュッ!と飛んでいく潮。

その光景は、まるでAV、いやAVなんて比べ物にならなかった!

Kのクリトリスを指で激しく擦りたてる。

「あああああああゝあああああ・・・イクイクイクイクイクいくぅう・・・イグイグイグイグう・・・ぅ!」

(すんごい!ずっとイキ続けてるよぉ!)

イキながら俺の指の動きに合わせて腰を振りたてるK。

「あああああああ・・・まらいっいくうううううううううううう!」

そろそろオマンコに指を突っ込んでみよう・・・。
ぬるんっ!と・・・二本。

「あああああああああああああああああ・・・すんごいっっっっっ・・・!」

ゆっくりと責めるつもりなのに、指が入ったら気が狂ったみたいに腰を振りたてるK。

「K!お前、下品な女だなぁ・・・そんなにオマンコ気持ちいいかぁ?」

「スゴいの!オマンコ、火ついたみたいに熱いの!もっとぉ、もっとKのオマンコ嬲って下さいぃ・・・もっと奥までぶち込んでぇ・・・。イっぢゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥゥ!」

・・・もう完全に淫乱状態のK。
二本じゃ物足りないかな?
もっとぶっといのをぶち込んでみる?
そうだ俺のチンポがあった!
やっぱり俺も飛んでるな・・・なんて。
見ると俺のチンポもギンギン!
先からはヌルヌルの我慢汁が・・・。

「K、チンポ欲しいか?欲しけりゃそう言いな!」

「あ、欲しいですぅ・・・チンポでめちゃくちゃにして欲しいです・・・。硬いビンビンのチンポで、Kのオマンコグチャグチャして下さい・・・」

俺はKを屈曲位にさせると、はち切れんばかりのカリ先でKのクリトリスを擦りたてる。

「あああああああああああああああああああああ、イッちゃうう・・・!」

(こりゃ楽でいいなぁ・・・)

そう思った、マジで。

「K、こんなんでイクならチンポハメなくてもいいやろ?」

クリを擦りたてながら意地悪く言うと・・・。

「あああああいくいくいくいくいくいくいういうくうううう・・・」

答えになってないし・・・。
足を大きく開かせ、ゆっくりと・・・ゆっくりと・・・ゆっくりと奥まで・・・もっと、もっと奥まで・・・。
チンポのカリがE美の子宮口を捉えた瞬間、全身で仰け反り痙攣するK。

「いいいいいいいいいいいいいいいいい・・・っ!」

俺のチンポはオマンコの突き当たりまで届いた。
子宮口をコリコリ擦りながらKのオマンコの奥をゆっくりと突いてやる。

「あああああああ・・・イクっ!イクッ!オマンコいっじゃうウウウウウぅぅぅウウウウウウウウぅぅウウウウウウウウ・・・イクイクイクイクイイクイクイクいくううううううぐぐぐぐぐぐぐううぐぐぐぐぐぐぐううううう!」

こんな強烈なアクメを延々繰り返すK・・・。
心配になった俺は動くのを止めてるのに、Kの腰が勝手に動いている・・・。

「ああああああ・・・らめ・・ダメ・・・死んじゃうぅぅゥゥゥ・・・イッぐゥうううっ!」

死ぬまでイクんじゃないかな?
でもアクメ地獄で死ぬのも最高かも・・・。
あれっ?
俺なんか冷静になってきたような・・・。
時計を見ると一時間が過ぎていた。

「K!K!大丈夫か?」

チンポを抜いて息も絶え絶えのKを抱き締めてやる。
Kの瞳は朦朧で視線を合わせることが出来ない。

「もっとぉ、もっとして下さいぃ・・・Kのオマンコ壊れちゃいましたぁ・・・熱い・・・オマンコ熱いですゥ・・・」

実際、Kの体は熱を持ったように熱かったし、ねだるKのオマンコに指を突っ込むと、熱を持ったようなKのオマンコはびちょびちょだった・・・。

しばらくしてKも覚めてきた。
でも・・・、イキ狂ったKのオマンコは収まらない・・・。
それからも二時間以上イキまくり、そのまま寝たけども・・・翌朝は俺に跨がっていました・・・。

それからのKはドップリとハマっちゃいました、媚薬SEXに。
ぶっ飛んだ頭で思いっ切り変態行為に耽れる・・・。
エンドレスでイク事が出来る。
しかも比べられない位の強烈な快感。
俺はと言えば、生きた玩具を弄べる快感にドップリ・・・。
もちろん出すときの快感も通常の何倍も強烈で、出る量もスゴい!

Kは普通のSEXでも変わりましたね。
とてもイキ易くなりました。
もう一つ、完全にお漏らし癖が付いてしまって、イク度にハメ潮を吹くようになってしまい、場所によっては後始末が困るようになりましたね。
私と会う時はいつも剃りあげパイパンマンコにしてきましたが、面倒臭いし脱毛エステに通わせ綺麗にさせました。

それまでも経験は有りましたが、本格的な複数プレーで遊ぶためにアナルの拡張調教も始めました。
アナルプラグを買い与え、仕事中でも付けて置くように命じ、次第に大きなものに変えていかせました。
一番太い物は直径5センチほどもあり、それをいつも入れて置けるようになった頃にはアナルでイク様にもなっていました。

媚薬セックスする時は、極太のバイブをアナルかオマンコにぶち込み、空いた方が私のチンポ。
媚薬SEXに虜になったKは、切れて醒めてきたら追加をせがむようになりました。
そんな時は媚薬を私のチンポに塗りつけ、アナルに突っ込んでやると10分もしないでメス豚に変身するのです。

SEX中の淫語も卑猥極まりない言葉を使うように調教しました。
会う時はいつもノーパン。
ドライブに行って人気のない所に行けばいつもおしゃぶり奉仕。
チンポがビンビンに反り起ったら、命じられなくても手をついて尻を差し出す・・・。

混浴露天風呂でチンポをしゃぶらせていると他の客が入ってきたことが何度もあり、背中向きのKは気付かずそのまましゃぶらせていました。
尻を突き出したKを犯している時などは、客に気付かず絶叫アクメしたこともあります。

媚薬もネットで購入するようになり、ラブホに直行する時などは自分で使ってくるようになりました。
その頃は液体の物を使っていて、自分でアナルに注入するのです。
Kの家からラブホまでは10分弱。
部屋に入る頃には回ってきており、ラブホのドアを閉めると私の前に跪き、ハアハアと息を荒げながらシャワーも浴びてない匂いのするチンポを涎まみれでしゃぶるのです。
ハアハア言いながらチンポをしゃぶり、空いた左手はブラウスをたくし上げ乳房を揉みし抱く・・・。
左手はやがてクリトリスを弄り、右手でぐちゅぐちゅ音を立てながらオナニーを始め、オマンコを自分でなぶるK。
チンポを喉の奥まで咥え込むと、指の動きに合わせ激しく腰を振りたて、「ヒグヒグヒグヒグググググウウウゥ・・・」と叫び痙攣します。

痙攣が収まったらそのまっま四つん這いにさせ尻を突き出させます。
Kのアナルは毎回のアナルファックで赤く腫れぼったくなっています。
用意したワセリンを指に付け、Kのアナルの奥まで塗りこんでやると、「ヒイイイイイぃ・・・イクぅっ!」と絶叫してオマンコからビユッ!ビュッ!と潮吹きアクメ。

(そろそろフィストファックの調教をするかな・・・)

そんな考えが頭を過りました。
Kのアナルとオマンコは親指以外の四本が簡単に入るようになっています。
後は親指だけ・・・、それが出来れば手首までは簡単です。

「K、お前のオマンコもアナルもガバガバだな・・・。俺のチンポじゃ物足りないやろ?今日からフィストの調教をするぞ!」

もう半狂乱で腰を振るKには俺の言う事なんか耳に入っていないようで、ただ、「ハイ・・・ハイ・・・ハイ・・・イクッ!・・・イクイクイクイイクイクイクぅ・・・!」と絶叫するKでした。




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