北斗の拳 百裂 解析攻略

CR北斗の拳 百裂のチェックポイント

@36回転のST機
出玉あり大当り後は電サポありST(乱世モード+ラオウステージ)に突入する。また、出玉なし大当り後は電サポなしの潜伏ST(救世主モード+仁王像モード)に突入する。

Aヘソ入賞時の図柄揃いは2000発が確定する
ヘソ入賞時の図柄揃いは16R確変確定なので、約2000発の大量出玉を獲得できる。電チュー16R大当り後はST36回転後に必ず64回転の時短モードに突入するぞ。

B新演出が盛り沢山
CR北斗の拳 百裂では乱世・救世主・仁王像・伝承者モード・ラオウステージなどの新モードを搭載。それに伴い新しい演出も多数追加されたので、前作ファンも新鮮な気持ちで楽しめる。

C連チャン率は75%
ST36回転以内での連チャン率は約70%。それに時短64回転をプラスすると約75%となる。約2000個の大量出玉が獲得できるミドルスペックにしては破格の連チャン率を誇っている。

ポイント攻略

◎通常時
背景チェンジ予告にプレミアパターンが存在か?
基本的には剛掌と性能は同じであるが、今回はマントの男が登場するパターンがあり、チャンスアップとなっている。赤やキリン柄はプレミアパターンである可能性も!?

◎潜伏確変時
小当りor潜伏確変の判別はセグでわかる
今回の北斗はST機のため、盤面左下のセグの部分に2or6が表示された時点で潜伏確変となるので即ヤメは厳禁となる。

◎ST時
赤系の演出は基本的に期待度が40%オーバー
潜伏中や電サポ中の赤系の演出は、基本的にリーチ確定+期待度が非常に高いので、赤系演出が発生したら大当りを願おう。

◎時短編
時短中にリーチが発生すれば激アツ!
基本的に時短中はリーチが発生しにくい傾向があるようだ。その反面、時短中にリーチが発生すると、期待度が非常に高く、期待度は50%以上の可能性がある。

好不調台判別法

好調台 不調台 粘りのサイン1 粘りのサイン2
マントの男 雷ホールド予告 伝承者 バトル 背景カットイン予告
マント男が頻繁に出現で好調台のサイン!
背景チェンジ中にマントの男がいるパターンがあるが、そのマント男が出現した時または頻出するような台は好調台の可能性が高い。チャンスアップの赤やキリン柄のマントが出現すればさらに絶好調だ。
雷ホールド予告のガセ頻出は危険!
雷ホールド予告は本来、潜伏確変や転生チャンスに繋がる重要演出なのだが、ガセが目立ち始めたら台の調子は下降気味と考えてよいだろう。短時間にガセが頻出した後はハマリの危険性が高いので台移動した方が無難。
伝承者でバトル
伝承者モード中にバトルに発展したら、台の調子は上がり気味だ。例えバトルに負けたとしても時短後の即ヤメは厳禁。しばらく様子を見た方が無難だ。
強敵背景が発生!
前作同様に背景カットイン予告が出現したら好調台のサイン。こちらも例えハズれても即ヤメは厳禁だ。ハズレ後は最低でも50回転は様子を見よう。

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