●経緯

2012.2下旬
軽音部員のわたしは、春合宿を終えたところでした。
なんっか左手首が痛い。ギターの練習のしすぎか。うーん。
サロンパス、湿布でしのぐ。

2012.3下旬
1ヶ月経ってもよくならないので個人の整形外科を受診。
レントゲン撮影の結果「腱鞘炎ですねー」
湿布をもらう。

2012.5上旬
まだ痛い。手をつく、ということができない。腕立て伏せ?無理です無理です
個人の整体に数ヶ月通う。
「腱鞘炎というより関節炎。手首の骨のかみ合わせが悪いのでゆるめていきましょう」
ここで指摘された部位は合っていたのだが・・
一向によくならず。教育実習や、就職試験もあり、日にち薬の効用を待つ日々。

2012.8上旬
大きな病院の整形外科を受診。
レントゲン撮影。
「腱鞘炎も長引く人は長引きますしね。はい長引いてるだけです。それともMRI検査でもしますか?」
高圧的な医師の態度が気に食わず(! 妥協。飲み薬とロキソニン湿布薬。
今思えばMRI検査しとけばよかったねー☆

2012.9中旬
先輩の勧めで、麻酔科のある個人病院に行く。
週1回の注射治療を3回。効果無し。
困る先生。この先生に、手首専門医への紹介状を書いていただく。

2012.10.15
手首に詳しい整形外科の先生の診察。(某病院内)
レントゲン撮影の結果・・・

つづく







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