エロチャット

セフレの作り方 今では、Webカメラを使ってライブでチャットができるんだね。 インターネットの黎明期は文字通り、テキストでのチャットだった。1対1のチャットもあったのだけど、面白かったのは不特定多数のWebチャットだった。 もちろん、内容はエロ。周りが男か女か子供か大人かわからない中、怪しいハンドルネームの人たちが集って、夜な夜なエロトークに勤しんでいたのは懐かしい思い出だ。 夜も更けて、次々とメンバーが寝落ちしていって二人だけになったら、更に濃密な空間になる。 俺も、チャットで処女を喪失したよ。いや、リアルでは男なのだけど、チャット上では女だったから(笑) 俺自身にネカマ趣味はなくて、至ってノーマルな性癖だと思っている。ただ、エロチャットでは自分の性欲を満たすよりも、面白がりたい欲望の方を優先したんだよね。 相手してくれた男ともオフで会ったなあ。俺のネット上での処女を奪ったやつの正体は、実は年下の女の子だった。 こんな子がチャットで「ほら、〇○。もう洪水になってるぜ」。そして、俺が「やだ、恥ずかしい」なんて、お互いどの面下げてチャットをしていたかと考えると、変な気持ちになるよりもお互い笑ってしまったね。それは向こうも同様だろう。 もっとも、会う前に個人的にやり取りをしていて、お互いの性別が逆だと言う事はわかっていた。でも、実際に会うと「ああ、俺はこんな子に失神するまでイカされてしまったのか」と予想以上に感慨が深かったね。 自分に受けの属性はないと思っていたのに、チャット上でのその子の激しいクリ責めにビンビンになっていたからねえ。俺のフェラで彼女もビンビンになっていたのかな? ちなみに、彼女はそこそこ美人な子で、チャットを離れた個人としても楽しめる間柄だった。ただし、チャットでこそ性別逆転セックスをしたのだけど、リアルではついぞやれなかった。チャンスはあったものの、実際にはチャットの様に上手くやれないものだね。 その後しばらくして、彼女はそのチャットルームの常連の一人だった真面目そうな男の子とできちゃった結婚しちゃったんだよ。メインはエロトークだったのに、エロな話題には一切参加してこなかったシャイなヤツだっただけに、これは意外だった。 後年に、その男の子が酒の席で暴露したんだけど、俺と彼女のエロチャットのログで抜いていたんだって。 こいつが、俺の書いた「初めてなの、優しくしてね」という言葉に興奮してオナニーしていたのだったら、俺に告白してくれたらよかったのに(笑) オナ指示 オナ見せ

 

 

 

 

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